←
III
→
“考えてみればわかるのだが、もしある性格を持つことがつねに絶対的に有利であるならば、進化の淘汰圧がかかるので、今を生きる誰しもがその性格を持つことになっていたはずだ(たとえば皆が5本の指を持っているように)。性格に個人差があるということは、どの性格(5つの性格次元の得点の高低)にも、メリット・デメリットが(少なくとも進化的には)存在しているということになる2 。”
パーソナリティを科学する / ダニエル・ネトル - plaisir.genxx.com
2010-04-07
(via
atm09td
,
motomocomo
)
(via
rokuroku
) (via
itokonnyaku
) (via
dannnao
)
11ヶ月前